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ウェブニュースより
 大相撲初場所2日目 稀勢の里が初白星 ―― 大相撲初場所は東京 両国の国技館で2日目の取組が行われ、けがから復帰し、初日、黒星の横綱 稀勢の里は北勝富士に勝って初白星を挙げました。
 中入り後の勝敗です。
 竜電に大奄美は、大奄美が寄り切りで勝ちました。
 朝乃山に錦木は、朝乃山が寄り切り。
 阿炎に石浦は、石浦が引き落とし。
 豊山に大栄翔は、豊山が押し出しで勝ちました。
 蒼国来に豪風は、蒼国来が押し出し。
 輝に大翔丸は、輝が押し出し。
 照ノ富士に琴勇輝は、琴勇輝が引き落としで勝ちました。

 安美錦に千代丸は、安美錦が寄り切り。

 栃煌山に松鳳山は、松鳳山が押し出し。
 魁聖に千代の国は、魁聖が寄り切りで勝ちました。
 宝富士に千代翔馬は、千代翔馬がすくい投げ。
 勢に遠藤は、遠藤が突き落とし。
 正代に隠岐の海は、隠岐の海が上手投げで勝ちました。
 荒鷲に栃ノ心は、栃ノ心が寄り切り。
 御嶽海に千代大龍は、御嶽海が寄り切り。

 嘉風に玉鷲は、玉鷲が突き出しで勝ちました。

 大関 豪栄道に阿武咲は、豪栄道が上手投げで勝ちました。
 琴奨菊に大関 高安は、高安が上手投げで勝ちました。
 横綱 白鵬に逸ノ城は、白鵬が寄り切りで勝ちました。

 横綱 鶴竜に貴景勝は、鶴竜が押し出しで勝ちました。

 北勝富士に横綱 稀勢の里は、稀勢の里が寄り切りで勝ちました。けがから復帰して、初日、黒星だった稀勢の里は初白星を挙げました。

初白星の横綱・稀勢の里「あしたも集中」
 新入幕で2連敗の阿炎は「1勝が遠い。悪いところが出た」と悔しそうな表情を見せながらも「楽しんでいきます」と気持ちを切り替えていました。
 今場所、初白星を挙げた幕内最年長、39歳の安美錦は「初日が出てよかった。自分の中で盛り上げて精いっぱいの力を出そうと思った」と充実した表情でした。
 休場明けの大関・高安は1分半を超える長い相撲を制して2連勝とし、「立ち合いあまりよくなかった。慎重になりすぎた。まだまだこれから。しっかり集中したい」と話していました。
 横綱・白鵬は、体重215キロの逸ノ城に寄り切りで勝ち、「また重くなったかな。相手のまわしのいいところをとれた」と振り返りました。
 休場明けで再起を図る場所で2連勝のスタートとなった横綱・鶴竜は「自分の相撲をしっかり取れた。自然と体が動く。1日1日よくなっていけばいいと思う」と冷静に話していました。
 こちらも休場明けで復帰の場所、初白星を挙げた横綱・稀勢の里は「まだまだこれからあしたも集中してやる」と落ち着いた表情で話していました。   (NHK NEWS WEB 1月15日 19時42分)

 八犬傳銘々誌畧 本文(4)



 


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目高 拙痴无
年齢:
86
誕生日:
1932/02/04
自己紹介:
くたばりかけの糞爺々です。よろしく。メールも頼むね。
 sechin@nethome.ne.jp です。


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