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大事に至らず何よりでした
御自宅前のぼやだけに、大事に至らず、何よりでした。御文面では、火元でもさほどの損害がなかったように拝察します。私は、中学校2年生の時に、木造校舎が全焼するという現場に居合わせたことがあります。私の父親、そして長兄も学んだ、築40年以上になる校舎でした。火の回りが速く、日頃見慣れた校舎が瞬く間に灰燼に帰してしまいました。私が苦心して仕上げた美術作品も、この時に焼失しました。火元は、下級生らが電気ゴテの始末を怠ったことによります。火災後、その下級生らは、世間体をはばかり、それぞれの家族と共に、他地へ転居・転校したと聞いています。子供心にも、わだかまりを覚えたことでした。彼らは、今、どうしているでしょうか。
Re:大事に至らず何よりでした
はっきりとは言えませんが、配電盤の漏電であったようです。30年間取り替えず、配電盤の老化とこの暑さもあって漏電したのだということです。 爺がここに住んで45年になりますが、すでに近火での火災は5・6回経験しています。一度などは正月の2日に隣の倉庫から出火し、塾舎の南側の窓は煤だらけでひびが入り、3階、2階は水浸しになりました。そのときも、塾友が駆けつけて後整理をしてくれました。
早速のコメント有難うございました。
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目高 拙痴无
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1932/02/04
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