瘋癲爺 拙痴无の戯言・放言・歯軋り
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 ここのところ、徘徊から帰宅しても、ブログの書き込みを書く気がしなくて、とうとう1週間近くも書いていないようだ。今日は日曜日、徘徊にも出掛けず、頼まれた会報「水門」の原稿差し替えや何やかで半日過してしまった。徘徊で撮影した写真を貼り付けておくことにする。
87008b8e.jpg 11月17日(水)宝塚市在住のS氏が上京。横浜在住のN氏と誘い合って、湯島の東京ガーデンパレスホテルで3人で会食。銀座線で末広町まで行き、嬬恋坂を越えて、湯島に出た。午後4時から8時近くまで、話が弾んだ。もっても拙痴无爺は矢鱈と飲んで、話は聞くほうに留めたようだが。
 11月18日(木)は少々2日酔いで、徘徊はやめ。その翌日も惰性で徘徊取り止め。何だか腰が重く、これは朝の徘徊をサボった所為だと、19日(金)は5時前には家を出て桜橋から墨堤通りを北上、北ゲートから東白鬚公園に入り、水神大橋を渡って、帰宅したが、徘徊の大半は夜道。随分と火が短くなったものだ。
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 11月20日(土)も5時前から19日と同じコースを一回り。テラスで暮らすホームレスの人々も寒い朝を迎えて、まだ起きだしていない。しかし、身はホームレスに窶しても、花愛ずる心を忘れず、小屋の前にビール箱を設え、鉢植えの草花を並べている人もいる。何時もこの時間白鬚橋を渡って橋場・今戸のテラスをパトロールするお巡りさんと出会う。テラスを使用して塵を散らしたままという不謹慎な野郎がいて、パトロールというより、塵拾いと言うかビニール袋を提げての巡察はまことにご苦労なことではある。
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 「川の水讃歌」を歌っていただいた吉野温子さんからメールアドレス変更の知らせが入った。曰く、「お久しぶりです!/例の「川の水賛歌」の、吉野温子です。/元気でいらっしゃいますか?/私はとても元気です。/高校最後の勉強も頑張っているところです。/ 申し訳ないのですが、アドレス変更をしたので改めて登録よろしくお願いいたします。/それでは。」
 早速メールアドレスを登録の上、返信テストメールを送っておいた。
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目高 拙痴无
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1932/02/04
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くたばりかけの糞爺々です。よろしく。メールも頼むね。
 sechin@nethome.ne.jp です。


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